Hello, 夢幻を数えて

大会運営をしたり、構築記事を書いたり

藍玉杯優勝報告 / メガ進化の評価

チーム戦の大会で優勝しました。5戦やってチーム全員4勝1敗です。

もちろん味方に助けられたこともあり、評価がしにくいのは否めませんが、自身初めての実績であり、普段のチーム戦は運営をしている都合上通話などもできないのですが、今回は一般人として参加したため、通話しながらチーム戦を行うことができました。とても楽しかったためブログに残すことにします。

 

使った並びは以下の物です。

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リザミミの選出率が死亡してたのに加えて、一度の大会でポリゴン2に3回泣かされたため全体的に修正をしようと思います。

 

あと、僕自身のメガ進化の評価ですが、

S いない、少なくとも6世代ガルーラの椅子に座れるポケモンはいない

A f:id:kiossamu:20160604222345p:plain f:id:kiossamu:20160815010649p:plainf:id:kiossamu:20160815014622p:plain

B f:id:kiossamu:20160703220050p:plain f:id:kiossamu:20160223173049p:plainf:id:kiossamu:20160925010154p:plainf:id:kiossamu:20160925014002p:plain 鮫

(同ランクは左のほうが高め)

AとBの差はあんまり無く構築の内容次第では簡単にひっくり返せると思いますし、今はどのメガ進化も選択肢に入ると考えています。

6世代のメガガルーラが居座っていたSランクに座れるポケモンはメガ、通常含めていないため、Sランクに何か置きたいのであればキャラランクの範囲?というか枠?を少し下げる必要があるのかなと思います。(上のランクの場合ゲンマンダリザXがSになってその下がAになる、もしくはゲンガーのみS、A+に上げる)

もちろんここにいないルカリオハッサムクチートといったポケモンも現環境では開拓されていないだけで、ある程度の力はあると思うので有識者のこれからに期待したいところです。

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こいつら全員、鋼タイプのくせにテテフに勝てねぇのゴ

 

最後に、今日一緒に戦ってくださったジェットさん、泡沫さん、ありがとうございました。今日またポケモンのいい思い出が1つ増えたので大切にします。

ミスドキャラランク

【はじめに】

こんにちは、たかきおすです。今回Twitterにて話題になっている「ミスタードーナツキャラランク」を僕も書くことにしました。

ちなみに僕は春休み中1週間に1度のペースでミスド*1に向かうほどにはミスドが好きで、毎週ジャンプを読みながらドーナツを嗜む、そんな生活を送っていました。そんな僕がミスドのキャラランクを書きます。

また、期間限定の物は省いています。および僕は関東在住であるためご当地ドーナツと言った物もランクには含まれていません。同ランクは左の方が優れているものとします。

以下常体です。

 

【ランク】

S どの場面においても主軸として運用でき、無理なくパーティに入る。また安定して満足感を得られる。

ポン・デ・リング画像

A 主軸として運用することに無理が無い、またその補完として優秀。

エンゼルフレンチ画像カスタードクリーム画像フレンチクルーラー画像オールドファッション ハニー画像エンゼルクリーム画像

B 主軸での運用は困難だが、補完としては選択肢に入る。

ミスド「ドーナツポップ」ココナツチョコレート画像シュガーレイズド画像ハニーチュロ画像

※以下省略

 

【概要】

予防線を張る意図はないが、ランクを付けたがかなり主観に偏ってしまったことは反省。また、これを元にミスドで買い物して満足感を得られなかった場合においても私には責任を負いかねるため、己の目と鼻を信じて白色のトレイを左手に橙色のトングを振り回して頂きたい。

しかし、今回のランクは自分で食べて満足感を得ることができるか、およびみんなと食べる際に満足感を得られるかを重視した。

 

【役割論理】

まず、ミスドはどのような場面で胃袋は刺激するだろうか。私が初めてミスドを目にしたときは3歳くらいだったであろう。家に来た友達の母が長い箱を手に持っていた。それを開くと黄金に光り輝くドーナツたちが姿を現し私の唾液腺が唸りを上げた。

ドーナツの基本形は輪、すなわち円である。これは人々が繋がる事を意味し、共に食べた者は結ばれる。また1つの図形として究極的に美しいと言われる円は、その虜になり人生を擲った数多の数学者を生み出してきた。更には、「ドーナツの穴だけ残して食べる方法*2」を研究している人間も確認されており、この食べ物の謎に魅了されている人間は多く存在する。

そのような天使と悪魔、2つの性質を持ち合わせたドーナツだが以下2つの役割が求められる。

 

・味

味覚を満足させる、また匂いや見た目、舌触り、口に入れた際の音、五感をフルに満足させることが必要。

 

・機能性

こちらはこぼれにくい、食べやすい、安価である、そういった物に着目している。また、ドーナツを食べたいが体重は増やしたくない、そのようなparadoxに悩む女性も少なくは無いのではないだろうか。そういった些細な悩みも気にせずに食べられるかと言った点も考察には欠かせないと考えている。ちなみに私がミスドに訪れた際この項目は考えていない。「味」と比べると重要性はかなり落ちるが、ミスドは差し入れとしても優秀であり、「送り先の気持ち」を考慮する場合は見逃すことができない項目であることは確かであると考える。

 

【ランク付けの経緯】

上記2つの役割を考慮した際、圧倒的優位に立つのは「ポン・デ・リング」であることは必然と言えるだろう。五感を満たし、価格も100円*3と安価、更には子どもが食べ盛りで母からドーナツを少しだけもらいたい、女性が「1個では太ってしまうから…」とそう言った些細な悩みを得意の小回りで全て解決する事ができるこのドーナツはドーナツ界の救世主であり、新たなドーナツ環境を生み出したとも言える。

逆に「ポップシリーズ」といったあの小さい丸っこいのだが、機能性は充分に評価できるが、味においては足りない部分が多くあるため補完の域を抜け出すことができないと言えるだろう。

ハニーチュロの位置づけに戸惑う者も多く見られるが私は打倒だと考えている。理由は各々考えていただきたい。

 

【本当に伝えたい事】

・店内で食べるとカフェオレがお代わりし放題

文字通り。実は「ミスドでお勉強♪」は「ファミレスでお勉強♪」の完全上位互換である。

 

あとは食べ放題なんかもあるらしい。また地域限定ドーナツなどと言った物やスタンプカードと言った物、ミスドは様々なイベントを行っているため近くのミスドではどのようなイベントをやっているかは常に確認したほうが良いだろう。

 

以上、異論は認めるがそれならそれでキャラランクを執筆していただきたい。

 

参考

ch.nicovideo.jp